2006年11月29日

湿布の威力

昨日の夕方、玄関前の飛び石でケンケンパとしようとした長女が、見事にドベッと転んだ。石に膝を打ったらしく、曲げ伸ばしが出来ない状態。
一晩様子を見て翌日。
膝を伸ばすと痛いらしく、片足で歩く状態。車の乗り降りも出来ないというので抱きかかえるようにして病院へ行った。

レントゲンの結果、骨に異常無し。診断は打撲。

湿布をしてもらった長女は、とたんに歩けるようになっていた・・・

湿布ってそんなにも威力があったのか?

いや、無い・・・
posted by ままよ at 10:20| Comment(3) | TrackBack(0) | 子供ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ママに甘えたかったとか・・・
>車の乗り降りも出来ないというので抱きかかえるようにして病院へ行った。
の抱っこの威力かもしれないですよ(^-^)
大事なくてよかったですね。骨折とかだとまた大変ですもの。
それにしてもケンケンパが懐かしい
Posted by ぶぶ at 2006年11月29日 10:59
いわゆる「プラシーボ効果」?(笑)
それだけ、お医者さんに対する信頼が強いのかしらん
Posted by あるる at 2006年11月30日 22:08
■ぶぶさん

「常に」ママに甘えたい長女にとってはラッキーだったのかな。
それにしても長女は痛みに弱く、病院に連れていくのが一苦労なんですよー。
私に似ちゃったんだろうなあ・・・
手に刺さったトゲを抜くのに、手首を掴んだだけで
「いたいー!!!」と狂ったように泣け叫び、
「じっとしてろー!!!」と本気で親子喧嘩してます。

■あるる

そっか、プラシーボ効果だ、確かに(笑)
子供って絆創膏で何でも治っちゃうからなあ。
腹痛でも頭痛でも絆創膏で治りそうな勢いだし・・・
Posted by ままよ at 2006年12月04日 08:44
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